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■登記関係先例集 【全12冊】

登記研究編集室編
平成30年8月〜10月の期間限定で、シリーズ全編50%引きにて販売中!
※本シリーズは発刊当初より年月が経過しており、経年劣化により状態があまり良くないものもございますので、あらかじめご了承ください。この機会に是非ともシリーズ全編をご購読いただければ幸いです(弊社HPからご注文いただいた場合も割引が適用されます)。なお期間中でも在庫が無くなり次第終了いたします。

A5判 クロス上製箱入
総頁数 17,463頁
総本体価 138,366円(税別)
特価 69,183円(税別)
送料 実費(5万円以上お買い上げの場合、送料弊社負担)
※弊社に直接ご注文いただいた場合に限り、50%引きとさせていただきます
(書店からのご注文は対象外)。



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▽登記に関する諸手続は、関係法令の規定を骨とし、先例(訓令、通達、回答等)を肉として体系づけられており、先例を無視しては登記事務は不可能とさえ言われます。本書は、明治7年以来平成8年5月までの登記に関する先例をすべて収録、登記実務関係者必備の書となっています。

▽本録と要旨索引編の二部編成。本録は、上、下、追加編I〜VIII の10分冊で、先例全文を年月日順に収録しています。各巻とも2編からなり、第1編には不動産登記関係、第2編には商業登記・法人登記関係を収めています。

▽要旨索引編は4分冊。1巻は、本録の上、下、追加編I〜V に対応し、他の3巻は、追加編VI、VII、VIII に対応します。それぞれ対応する本録に収録した先例の要旨を項目毎に分類整理の上、掲載、必要な先例を容易に検索することができます。各要旨末尾には、本録各巻の収録頁だけでなく、弊社発行の月刊誌「登記研究」、法務省民事局発行の「民事月報」の巻、号、頁を掲げ、いずれの文献からでも先例全文が検索できるように配慮してあります。

巻 数本体価(税別)
特 価(税別)
収録期間
上・下(二冊組) ※112,524円
6,262円
明治7年〜昭和29年
追加編I7,282円
3,641円
昭和30年〜昭和31年
追加編II4,301円
2,150円
昭和32年〜昭和34年
追加編III14,855円
7,427円
昭和35年〜昭和38年
追加編IV9,030円
4,515円
昭和39年〜昭和43年
追加編V7,573円
3,786円
昭和44年〜昭和50年
追加編VI ※216,505円
8,252円
昭和51年〜昭和57年7月
追加編VII ※216,762円
8,381円
昭和57年8月〜平成元年12月
追加編VIII ※216,718円
8,359円
平成2年1月〜平成8年5月
追加編IX ※220,000円
10,000円
平成8年6月〜平成14年3月
要旨索引編12,816円
6,408円
上・下〜追加編V
※1  上・下2冊セットでのみ販売(分売不可)
※2  要旨索引編付
 
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