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最新刊
『渉外戸籍の理論と実務−基本通達の解説−』
 新 谷 雄 彦〔編著〕

A5判(並製)
272ページ
定 価 3,520円(税込)
(本体価 3,200円)
送 料 880円(税込)
ISBN978-4-86096-131-2
2021年5月31日発刊


平元.10.2民二3900号通達の解説書
 


「法例の一部を改正する法律の施行に伴う戸籍事務の取扱いについて」(平成元年10月2日民二第3900号通達)が発出された当時と現在とでは、その取扱いについて若干変更されている点等があります。

本書では、3900号通達発出後の取扱いが変更された部分や新たな取扱例などを追記し、併せて先例並びに戸籍誌に掲載された質疑応答等を書き加えました。

巻末には資料として、「平成2年以降の渉外戸籍届出事件別先例要旨一覧表」および「渉外戸籍事件に関する主要戸籍先例」を収録しました。




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  −渉外戸籍の理論と実務−基本通達の解説−《はしがき〜目次》
     (PDF形式:529KB)
  −渉外戸籍の理論と実務−基本通達の解説−《内容見本》
     (PDF形式:554KB)

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